男性の服装は妻と相談して

Posted by パボ on 1月 31, 2015 | Short Link

ちょっと懐古主義になりますが、ジーンズでもスーツでもクラッシックな衣装は何かと言う事です。

金融恐慌の際にテレビで映っていたずっと昔の金融マンが着ていた服装は個人的に頭の中に残っています。

あれが良いと思っても売っていないので無理ですが。

上の服は何を着ていても良いと言うのは駄目だと思いますし、季節感は大事になってきます。

しかしお金がない場合はずっと同じような服を着る事も考えられます。

それでも若い場合は何を着てもそれなりに格好良いです。

二十歳を超えると、お洒落にすると言って、自分が目立つ為の服を買うのか、又流行に遅れてはいけない、とわざわざ服を買うのか。

高価なジーンズを買うより俺は中身で勝負、と思っている男子にとっては高くても安くても関係ないと思うんです。

安いジーンズでも着こなすことが出来ます。

上の服装でころっと印象が変わってくるので不思議です。

それにコーディネートを完璧にするよりも別の要素で勝負する、そのような自己表現がとられる時があり、何でも高価であれば良いとは思ってはいないはずです。

しかし自分のお気に入りでも、同じ服を3日も4日も着ていると奥さんが何か言う可能性があります。

男性のファッションであっても女性が介入して、何か買ってくると言う例もあるはずです。

従がって男性の目から、女性の目から両方で40代男性のファッションは語られる事があってよいと思います。

つまり本人の好みで上着を買ったら、色が駄目とかこれはワーキングウェアっぽくないと言って子供に回ってしまったり、そう言う経験を私もしているので服を買いに行く時は妻と一緒に行く事にしています。

自分の好みだけでは買いにくい時があります。

子供は2人とも背格好が私と似ているので、私の買った服が子供に回る時がありました。

そして服も妻がデザインが若すぎるから辞めて、と言う場合は仕方がないので変更しています。

妻は近所の人や子供の友人の目が気になっているのです。

男は弱いですね。

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